ライセンスに関するご質問については、アクティベーションに関する全般的な質問も併せてご覧ください。
製品価格に年間保守は含まれていますか?初回購入時には365日のアップデートプロテクションが製品価格に含まれおります。
※SecurityPlusは365日でのサブスクリプションライセンスとなります。
ただし、このアップデート期間は、開発元Alt-N社でライセンスを発行した時点から365日となります。(日本との時差がございます)
弊社では、「アップデートプロテクション期間」を「サポート期間」としてご案内しております。
年間保守のサポート内容を教えてください。このサポート期間中に弊社より提供するサポートには、
アップデートプロテクションとは何ですか?アップグレードプロテクションは、追加費用の負担なしに製品の最新版を利用することができる期間です。
アップグレードプロテクションは、初回購入時には365日のアップデートプロテクションが製品価格に含まれおります。ただし、このアップデート期間は、開発元Alt-N社でライセンスを発行した時点から365日となります。(日本との時差がございます)
初回のアップグレードプロテクション期限が終了するまでに、サポート更新ライセンスを購入することで、365日間のアップグレードプロテクションが追加されます。
期限が切れてしまったお客様の場合、サポート再開ライセンスをご購入することでサポートを再開することができますが、更新の場合と価格が異なります。
弊社では、「アップデートプロテクション期間」を「サポート期間」としてご案内しております。
製品サポート期間が終了すると、プログラムは停止してしまうのですか?サポート期間(アップデートプロテクション)が切れることによってMDaemonのサービスが停止することはありません。サポート期間満了時に利用された製品バージョンでの利用が可能です。
製品サポート期間が終了すると、次のことが行えなくなります。
サポート期間が期限切れになる前に、製品を継続利用およびサポート期間中にリリースされる新規リリースによる機能およびセキュリティ強化で最新な状態にするために「サポート更新」が必要となります。
製品サポートの期限が切れている場合、新しいバージョンのインストールを行なうと、30日間の試用版に切り替わります。こうした事態を避けるため、アップデートプロテクション(サポート期間)は継続してご契約して頂くことをお薦め致します。
MDaemonのサポートは終了していますが、Outlook
ConnectorやSecurityPlusだけサポート更新できますか?Outlook ConnectorやSecurityPlusなど、(MDaemonがインストールされている環境でのみ動作する)オプションライセンスのサポート更新を行うには、MDaemonがサポート期間内である必要があります。
サポート期間の残り日数を確認したいのですが。サポート期間を確認する方法につきましては、こちらのページをご参照ください。
ユーザ数の考え方を教えてください。
メーリングリストを作成した場合、ユーザ数はどのようにカウントされますか?
アップデートの通知を止めたいのですが。